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コート作り はじめました

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型紙って、素人が読み解くには難度が高いですね…。
ということで、ボチボチと進めていきたいと思います。コート作り。

洋裁の基本も知らない素人が、いきなりコートを作るという企画。半年前の記事に掲載した本に基づき、比翼仕立てのステンカラーコートを作ります。この冬までに。

でも、ただ単に本の説明どおりに作るのでは面白くない。「シンサレートの中綿入り」とか「防風仕様」とか他にもアレンジしまくって作るというハードルの高さ。限りなく上級編です。世の中に1着しかないコートですから、こだわって自分の要望をすべて詰め込みたいですしね。(というか、冷え症だし寒がりなので)

さあて、どうなることやら。随時、恥をさらしていきたいと思います。

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『グランド・イリュージョン』

やはりハリウッドだからこういう映画が作れるんでしょうね。エンターテインメントの国です。その点では他国の追随を許さない国。テンポよい音楽や疾走感と共に物語が展開されて、あれよあれよと騙されていきます。

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「MAGIC INSPIRED BY DAVID COPPERFIELD」とクレジットにあるように、私の大好きなデイヴィッド・カッパーフィールドも協力しているようです。消化不良な点や非現実的な設定もありますが、エンターテイニングな映画であることは間違いなく、大いに楽しめます。

興味深かったのが、この映画のポスター。まずは英語版から。
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(source)

クールですね。そう、クールに騙していく話ですから。


日本語版。
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(source)

なぜ暖色、なぜ赤くしたのか…。なぜきちんと整列していた人物の並びを乱したのか。


次に、ドイツ語版とポルトガル語版。
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(source)

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(source)

ドイツ語で「信じられない」、ポルトガル語で「トリックマスター」とあります。


そして最後にフランス語版。
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(source)

いいですねー、フランス語版。フランス語で「神出鬼没・とらえどころがない」という言葉が書いてあります。そして何より、他国とは全く違うデザイン。我が道を行ってます。フランスのこういう姿勢、大好き。


ワンレン・ニッキー

ニッキー・ミナージュといえば、いつもこういうイメージでした。

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でも、先日のMTVミュージックアウォードに出席したニッキー・ミナージュは…

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(source)


あれー、違いますね。髪もワンレンのようになって、そして、この顔の表情。上目使いで、愁いを帯びた艶めかしさ。待てよ、誰かに似てる。誰だろう…誰だろう…。



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似てませんか?ダメですか?まいっか。

テキトー裏地

いつの頃からか白いパンツが好きになり、夏も冬も履くようになりました。最近はストレッチ素材の商品も好きになり、あの履き心地の良さには抗えなくなりました。そんな私にとって「ストレッチの白いパンツ」となれば、もう買うしかありません。夏の白いパンツはこれで3本目。

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この白いパンツ。試着室で履いてみた時に下着の色が透けて見えたのですが、ストレッチが効いてとっても楽ちん。

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だったら自分で裏地を付ければいいじゃん、ということで手元にあった薄いサテン生地で裏地作りに挑戦。パンツを広げて新聞紙に写し取り、型紙を作ります。パンツはストレッチ素材で伸びるけど、裏地は伸びない素材。だから、ちょっと余裕を持ったサイズで裏地を作ります。つまり、テキトーということです。

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ピッタリと縫い付けてしまうと、パンツが伸びた時に裏地が引き攣れてしまうので、縫い付けるのも余裕を持って。つまり、テキトーに数か所だけ縫い付けるだけ。これで膝上までの「テキトー裏地」が出来上がり。十分に活躍できます。

下半身、そうなるの?

以前の記事でも「怖い顔」として紹介した女優カリーナ・ラウ(通称:鬼嫁)。怖いのは顔だけじゃないようです。

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(source)

はい、このドレスを選んだ勇気というか意気込みというか、もしかしたら何かの手違いか、はたまた罰ゲームか。

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(クリックすると拡大できます)

件のドレスは、ラルフ&ロッソの今シーズンのものです。ラルフ&ロッソのサイトを覗いてみると、とても品良くてドラマティックで私の好みなドレスがずらり。

その中でも最も気に入らないドレスはこれ。


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それを選んでしまうカリーナ・ラウのセンスには恐れ入ります。最近、このような下半身だけシースルーのドレスが他のブランドでも見られました。ちょっと、私好みではないですね。セクシーでも何でもないです。はい。

バターサンドの故郷

私は北海道には縁がなく、親戚縁者もいないし、訪れたこともないし、北海道の地理には全く疎いわけです。辛うじて、札幌と函館の場所がうっすらと判るくらいです。最北端の岬の名前も自信を持って答えることがイマイチできません。北方領土の場所くらいは分かりますが。

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だから「中札内村」と言われてもどこだか分かりません。というか、そもそも「中札内村」の読み方すら分かりません。また「十勝」と言われても、「ああ、乳製品が有名ね」ということは分かっても場所は分かりません。

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折角この北海道生まれのマルセイバターサンドを食べるのであれば、その生まれ故郷に思いを馳せながら味わいたかったのですが、それが叶わずに残念。食べ終わって「中札内村」の読み方と場所を確認しました。「なかさつないむら」ね。あの辺りなのね…。

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マルセイバターサンドは中のクリームがホワイトチョコレート系クリームのようです。冷やして食べたのですが、甘ったるくも油っぽくもなく、コーヒーによく合いました。ちなみに小川軒のレイズン・ウィッチは生クリーム系クリーム。どちらも美味しいです。


パッヘルベルの思う壺

「ヒットするJ-POPはパッヘルベルのカノンコードが用いられている」という話をあちこちで目にしたので、一体どの曲のどの部分がそうなのかを検索してみると、たっぷりありました。こちらのページにいろいろ掲載されています。

  日本人が大好きな【カノンコード】の秘密 -ヒット曲の法則!?-

あぁ、なるほどね。そういうことね。ホントだわ…。パッヘルベル、やるなあ。

でもね、たしかに聴いていて心地良くて耳馴染みがよいけど、私は最近のJ-POPには興味がないから、パッヘルベルの影響なんて受けないから…などと思っていたところ、洋楽にも当てはまるようで。



私の好きな曲がタップリてんこ盛り。何コレ、油断してたわ。
結局私もパッヘルベルの思う壺でした。


パワーダウンしたミランダちゃん

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(source)

今日、たまたま見かけた画像。石田純一の娘のすみれちゃんと、来日中のミランダ・カー。基本的にすみれちゃんファンなので、ミランダちゃんごめんね。というか、ミランダちゃん、若干いつもよりパワーダウンした表情。やはりこれがホームとアウェイの差なのでしょうか。

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ところでこのパワーダウンしたミランダちゃんの顔。誰かに似てるなあ…と思いました。誰だっけ、誰だっけ…と頑張った結果、やっと思い出せたのがこの人。


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(source)

ダメですか?似てませんか?まいいっか。水沢アキのほうが可愛いかも。


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